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レシピ
幼児におすすめ さつまいも おやつレシピ(離乳食・1才・2才)
1才や2才ごろの幼児期に特におすすめしたいおやつは、野菜や果物を使ったものです。秋を感じる代表選手のさつまいもは、おやつに最適です。 特に乳幼児期は栄養をしっかり摂りたいので、ただ甘いだけのおやつではなく、しっかり栄養の
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コラム
生野菜、いつから食べさせて良い?
離乳食の時期は、「この食材はいつから食べさせてよいのかな?」と迷うことが多いですよね。 生野菜についても、本やWEBで調べるとさまざまな意見があり、何が正しいのか分かりにくく感じることがあります。 「何をいつから?」とい
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コラム
離乳食を食べない時に考えたい。食べるようになる5つのヒント
離乳食 食べない と悩んでしまうことありますよね。 離乳食を食べる赤ちゃんもいれば、食べない赤ちゃんもいるものです。SNSなどをみたり友達の話を聞いたりして、「うちの子はなんで食べないんだろう」と悩んでしまうことあります
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開催報告
とりわけ離乳食教室 開催レポート
*試食もできる!!**作り方が学べる!* の取り分け離乳食の方法や気を付けたいことなどを、母子栄養指導士が解説しました。 とりわけ離乳食 講座 緊急開催にもかかわらず、募集を上回る 12組の方にご参加いただきました。
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コラム
キウイはいつから食べられる? アレルギーは?
離乳食期につきものの悩みは、「この食材はいつから食べられる?」というものですよね。 今回はキウイフルーツは、赤ちゃんに好ましいのか避けた方がいいのかということを考えてみたいと思います。 いつから食べられるか心配になったと
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レシピ
これだけ!炊飯器で離乳食のつぶしがゆ・10倍がゆ・5倍がゆ
皆さんどのような方法で作ってますか? 作り方はいろいろありますね。・鍋で米から炊く・ご飯から炊く・電子レンジで炊く・大人のご飯と一緒に湯飲みなどにいれて、炊飯器で炊く などなど… どれでもいいと思います。ご家庭の生活スタ
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コラム
手づかみ食べ スティック野菜はいつから?
手づかみ食べは、早いと9か月くらいから始まり、およそ1歳になると多くの子どもが始めます。「手づかみ食べの食材=スティック野菜」をまずイメージされる方が多いのではないでしょうか。 生のスティック野菜を大人は食べますが、手づ
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コラム
今と昔の離乳食の違い ~離乳食指針の変遷
栄養士、管理栄養士、保育士など、学校で「離乳食」を学んでそのまま現在に至る方はいませんか? つい日々の仕事に追われ学びが止まりがちですよね。 昔の考えと今の考えが違うのだと、再確認してみましょう。 「日本の食卓をもっと元
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レシピ
赤ちゃんのお雑煮風 :お餅の代わりの離乳食幼児食レシピ
お正月に楽しむ「お雑煮」、地方によって作り方や味付けは様々ですが、定番として、お餅 を入れることが多いですね。 お正月料理は家族そろって楽しみたいところですが、おせち以外にも気をつけたい食材のひとつがお雑煮などの「お餅」
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コラム
離乳食のおやつの疑問 完了期のおやつの量は?
離乳食期の赤ちゃん用のおやつには、いろいろな市販品がありますよね。 市販品に○ヶ月~ 等と表記があると、つい、その月齢になったら食べさせた方がいいのかと思ってしまいがちですが、あくまでも栄養的に必要なのは1歳をすぎて、な
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レシピ
お誕生日に!1歳からOK!水切りヨーグルトケーキ レシピ
1才のお誕生日のケーキはいろいろ悩みますよね。 前記事「生クリームはいつから」でもお伝えしたように、1才になりたての子に生クリームはまだ早いです。 生クリームは1才になったら大さじ1程度ならいいのですが、ケーキとなるとつ
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レシピ
【離乳食レシピ】水切りヨーグルトの簡単な作り方とポイント
水切りヨーグルトを知っておくと、離乳食づくりも楽しくなります。生クリームは1才をすぎたら、少しあげることができますが、生クリームはほとんど油なので、離乳期には多すぎないようにするといいですね。 今回は水切りヨーグルトで生
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コラム
手づかみ食べ、本当に必要? いつから?
手づかみ食べはいつからやったらいいのでしょうか。 なぜ必要といわれているのでしょうか。管理栄養士が解説します。 離乳食の「手づかみ食べ」って必要? 「手づかみ食べ」とひとことでいってしまいますが、食べ物を目で見て→つかみ
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受講生の声
妊産婦食・離乳食・幼児食アドバイザー 山内恵子さん
山内恵子さん(離乳食アドバイザー妊産婦食アドバイザー幼児食アドバイザー) 千葉県市原市きまぐれカフェclover 経営 Q.どんなお仕事をされているのですか? A. 私は、調理学校出身でちょうど自宅購入を期に、子育て経験
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コラム
妊娠中や赤ちゃん、カフェインはどのくらいまで大丈夫?
水分補給のことについて考えたとき、何を飲んだらいいのか迷いますよね。 赤ちゃんや妊娠中の妊婦さんは、出来る限りカフェインを避けることが望ましいとされています。 赤ちゃんだけではなく、幼児、児童(小学生)もカフェインは避け
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コラム
子どもや妊婦さんがバーベキューで気を付けたいこと
バーベキューは家族や友人と過ごす楽しい時間のひとつですが、妊婦さんや小さな子どもと一緒に行う場合は、食材の扱いや調理方法に特別な配慮が必要です。この記事では管理栄養士の視点から、妊婦さんや子どもが安全にバーベキューを楽し
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受講生の声
【受講生の声】離乳食アドバイザー 加藤七恵さん
加藤七恵 さん(離乳食アドバイザー) 群馬県 ベビーダンスインストラクター 保育士、幼稚園教諭 Q.どうして離乳食アドバイザー講座を受けようと思われたのですか? A.私のレッスンに来てくれるママ達には離乳食
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受講生の声
【受講生の声】離乳食アドバイザー 野間美花さん
野間美花 さん(離乳食アドバイザー) 東京都フードコーディネーター/アイシングクッキー教室「LULUDIA」主宰 Q.どうして離乳食アドバイザー講座を受けようと思われたのですか? A.元々、フードコーディネーターの資格を
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コラム
考えてみたい「赤ちゃんの腸内環境」
(この記事は2017年当時のことを書いています)「菌活」という言葉が近年ブームのようです。腸内環境を整えて、健康を維持したいと思いますよね。しかし、赤ちゃんにとってもこれがいえるのでしょうか? 赤ちゃんの腸について考えて
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コラム
はちみつは何歳から?|ボツリヌス菌の赤ちゃんへの影響と注意点
はちみつは1才未満には食べさせてはいけませんが、なぜなのでしょうか。またハチミツクッキーなども注意が必要です。実際のボツリヌス症候群の症状もしっておくと安心です
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