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コラム
赤ちゃんと子どもの防災を考える
防災ノートをみて、防災リュックの見直しを一緒に関耐えてみましょう。
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コラム
妊娠中や赤ちゃん、カフェインはどのくらいまで大丈夫?
水分補給のことについて考えたとき、何を飲んだらいいのか迷いますよね。 赤ちゃんや妊娠中の妊婦さんは、出来る限りカフェインを避けることが望ましいとされています。 赤ちゃんだけではなく、幼児、児童(小学生)もカフェインは避け
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コラム
子どもや妊婦さんがバーベキューで気を付けたいこと
バーベキューは家族や友人と過ごす楽しい時間のひとつですが、妊婦さんや小さな子どもと一緒に行う場合は、食材の扱いや調理方法に特別な配慮が必要です。この記事では管理栄養士の視点から、妊婦さんや子どもが安全にバーベキューを楽し
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離乳食のおかゆの進め方:7倍がゆは必要?離乳中期
離乳食のおかゆは7倍がゆというのもみられますが、実は厚生労働省のガイドラインには7倍がゆというものはありません。なぜこのようなものがうまれたのか、そして離乳食中期くらいにはどのくらいの硬さがいいのかみていきましょう。
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コラム
考えてみたい「赤ちゃんの腸内環境」
(この記事は2017年当時のことを書いています)「菌活」という言葉が近年ブームのようです。腸内環境を整えて、健康を維持したいと思いますよね。しかし、赤ちゃんにとってもこれがいえるのでしょうか? 赤ちゃんの腸について考えて
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はちみつは何歳から?|ボツリヌス菌の赤ちゃんへの影響と注意点
はちみつは1才未満には食べさせてはいけませんが、なぜなのでしょうか。またハチミツクッキーなども注意が必要です。実際のボツリヌス症候群の症状もしっておくと安心です
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コラム
幼稚園年少(3歳児)のお弁当作りのコツ
はじめてお弁当生活が始まることも多い、3歳児さん。お弁当箱はどのようなものを用意したらいいのでしょうか。また、詰める時のコツなどもお伝えします。 栄養バランスをとろう!と思うこともとても素敵ですが、まずは楽しく食べてもら
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コラム
いま考えたい! 食べ物での窒息事故
窒息が多いものはどういうものがあるのでしょうか。 過去にあった事故から今後なるべくおきないように、できることを考えていきましょう。 消費者庁 窒息事故の発表 2017年3月15日、消費者庁は「過去5年間(2010-201
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小学生(高学年)のための夕飯弁当:塾弁のコツ
受験を抱えた小学生は、夕方から夜遅い時間まで塾で過ごすので、塾弁 は欠かせませんよね。 受験生にとって食事は重要な役割といえます。温かいごはんを家でゆっくり食べられるのであればいいのですが、塾によっては、食事休憩の時間を
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母乳に含まれるn-3系脂肪酸と青年時のアレルギーとの関係
ヨーロッパアレルギー臨床免疫学会誌では、母乳に含まれる多価不飽和脂肪酸(PUFA)と青年期のアレルギー性疾患および肺機能の関連を検証して下記のように発表しました。 青年時のアレルギーとの関係のニュース ニュースによると、
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節分 豆まきの大豆は何歳から?いつからOK?
節分に行われる、豆まきの大豆は何歳くらいから食べられるようになるのかみていきましょう。 2025年の節分はいつ? 節分は本来、立春の前日なのですが、近年では「2月3日」になることが多いですね。2025年は、2月2日(日)
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受験の食事|試験当日の朝ごはんは何がいい?管理栄養士解説
大学センター試験や高校受験、中学受験など、入学試験の試験当日は、とても緊張するものです。それを和らげることができるのが家族の役目ですよね。 今までの頑張ったことを当日に発揮できるようにするには、家庭でのごはんや、ちょっと
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おせちの数の子やいくらは 赤ちゃんはいつから食べられる?
お正月の「おせち」には、様々な料理が入っていますが、子どもや赤ちゃんにあげていいものなのでしょうか。 地方や各家庭によって中身が違うとは思いますが、今回はおせちの定番の数の子や黒豆などについて考えてみましょう。 お正月。
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みかんは赤ちゃんにいつからあげていい? 管理栄養士監修
みかんは赤ちゃんにいつから食べさせたらいいのでしょうか。 またどのくらい食べたらいいのでしょうか?理由と簡単なレシピを掲載
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生クリームはいつから食べられる?
生クリームはいつから食べられるのかという答えは、1才頃からがいいかもしれません。問題は砂糖の量などになります。詳しく管理栄養士が解説
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離乳食が進まない等お悩みTOP3と解決法【管理栄養士監修】
離乳食について困ったことがある人はなんと74%もいるそうです。赤ちゃんのことですから、困って当然のことです。今まで考えたこともないでしょうし、もちろん自分自身の食べた経験などもないわけです。赤ちゃんの初めての食事なのです
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昔懐かし「肝油ドロップ」のカワイイ缶入りを食べてみました
本日、駅を歩いていましたら、駅でイベントをやっていました。「肝油ドロップでーす」との呼び込み。”え?肝油ドロップって、あの?” と覗き込んでみました。ずいぶんおしゃれなパッケージです。 私が知っているものは、赤ちゃんの顔
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液体ミルクが解禁された理由と利点・問題点を解説
乳児用液体ミルク(「液体ミルク」)が解禁へ動き始めると、ニュースになっています。なぜ、こんな便利なものが今頃解禁されるのでしょうか。 法律により、育児ミルクは「粉乳」とされていた 欧米ではスーパー等で簡単に買うことができ
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コラム
赤ちゃんの咳がでているときの離乳食
季節の移り変わりなど、気温の変化があると風邪をひきやすくなりますよね。 発熱、下痢、鼻水など、赤ちゃんの具合が悪いときはとても心配になるものです。今回は赤ちゃんの喉が痛そうで咳などがでるときの離乳食についてお伝えします。
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豆腐を離乳食に使うときにちょっとだけ気を付けたいこと
豆腐は柔らかいので、そのまま離乳食ですぐに食べられそうだと思っていませんか?たしかに、豆腐は便利な食材なので、離乳食づくりの強い味方ですが、 使うときには気を付けるべき点があります。 豆腐は離乳食に最適 ご存知のとおり、
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