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受講生の声
妊産婦食・離乳食・幼児食アドバイザー 山内恵子さん
山内恵子さん(離乳食アドバイザー妊産婦食アドバイザー幼児食アドバイザー) 千葉県市原市きまぐれカフェclover 経営 Q.どんなお仕事をされているのですか? A. 私は、調理学校出身でちょうど自宅購入を期に、子育て経験
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コラム
寒暖差による残暑の「夏バテ」を防ぐ食べ物
急に暑くなったり涼しくなったりすると、からだが疲れやすくなりますよね。 夏休みが終わり、幼稚園や小学校が始まると、生活サイクルが少し変わることもあって、体調が不安定になります。 夏バテになったときに食べたい食品、バテない
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コラム
赤ちゃんと子どもの防災を考える
防災ノートをみて、防災リュックの見直しを一緒に関耐えてみましょう。
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コラム
妊娠中や赤ちゃん、カフェインはどのくらいまで大丈夫?
水分補給のことについて考えたとき、何を飲んだらいいのか迷いますよね。 赤ちゃんや妊娠中の妊婦さんは、出来る限りカフェインを避けることが望ましいとされています。 赤ちゃんだけではなく、幼児、児童(小学生)もカフェインは避け
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コラム
子どもや妊婦さんがバーベキューで気を付けたいこと
バーベキューは家族や友人と過ごす楽しい時間のひとつですが、妊婦さんや小さな子どもと一緒に行う場合は、食材の扱いや調理方法に特別な配慮が必要です。この記事では管理栄養士の視点から、妊婦さんや子どもが安全にバーベキューを楽し
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コラム
幼稚園年少(3歳児)のお弁当作りのコツ
はじめてお弁当生活が始まることも多い、3歳児さん。お弁当箱はどのようなものを用意したらいいのでしょうか。また、詰める時のコツなどもお伝えします。 栄養バランスをとろう!と思うこともとても素敵ですが、まずは楽しく食べてもら
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コラム
いま考えたい! 食べ物での窒息事故
窒息が多いものはどういうものがあるのでしょうか。過去にあった事故から今後なるべくおきないように私たちができることを考えていきましょう。 消費者庁 窒息事故の発表 2017年3月15日、消費者庁は「過去5年間(2010-2
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受講生の声
【受講生の声】幼児食アドバイザー 隅弘子さん
隅 弘子 さん (幼児食アドバイザー)(離乳食アドバイザー、妊産婦食アドバイザー) 神奈川県フリーランス管理栄養士/ママからはじめる食育教室mamaful主宰 Q.今回の幼児食アドバイザーの講座に参加する前に、お悩みなど
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レシピ
節分の豆が余ったらアレンジレシピ ”チリなしコンカン”
節分の豆(福豆)、買うのはいいけれど少し余ってしまいませんか?関連記事:節分の豆は、5歳以下お子さんは食べないようにしましょう。 にも書いたように、小さい子には軽くて硬い豆はとても危険です。 (消費者庁リンク:節分の豆は
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コラム
節分 豆まきの大豆は何歳から?いつからOK?
節分に行われる、豆まきの大豆は何歳くらいから食べられるようになるのかみていきましょう。 2025年の節分はいつ? 節分は本来、立春の前日なのですが、近年では「2月3日」になることが多いですね。2025年は、2月2日(日)
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コラム
生クリームはいつから食べられる?
生クリームはいつから食べられるのかという答えは、1才頃からがいいかもしれません。問題は砂糖の量などになります。詳しく管理栄養士が解説
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コラム
スポーツを頑張る子どもの食事のポイント
幼児期や小学生の時期に、スポーツをがんばっているお子さんもいらっしゃいますよね。今回は、スポーツキッズ(幼児・小学生)の皆様に守っていただきたい、食事のポイントを管理栄養士がお伝えします。 スポーツキッズの食事の3つのポ
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