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日本の食卓をもっと元気にもっと笑顔に

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日本の食卓を もっと元気に もっと笑顔に

いまの日本は、

子育てしにくい社会といわれています。
その原因の1つとして、メディアの発達があるのではないでしょうか。

さまざなメディアを通じて、偏った情報や、各家庭の食卓や子育てがみえるようになり、自分はどうすべきか悩むと、よく聞きます。

それらを解決すべく、母子栄養学についてしっかり学べる場を作り、
各家庭に「このままで大丈夫」「そんなこともある」という安心感と
「そのうちこういう風にできたらいいな」というちょっとした向上心
をもってもらうことが、社会的に望まれているのではないでしょうか。

そこで、母子栄養協会は、

「日本の家族がもっと笑顔になる食卓づくりをお手伝いしたい」

という方々に対して、きちんとした母子栄養学を学んでいただく場を提供し、

社会に貢献できるように導く

  という理念のもとに設立されました。

代表理事

川口由美子

離乳食アドバイザー ・幼児食アドバイザー代表講師

川口由美子 (管理栄養士)

女子栄養大学 生涯学習講師。雑誌執筆、著書多数。
AllAbout 「離乳食」「幼児食」ガイド。  2児の母。
主な著書に「脳とからだが育つママとパパのためのフリージング離乳食」(朝日新聞出版)
「フリージング幼児食-1週間分作りおき!」(大泉書店)
「子どもの身長ぐんぐんメソッド」(主婦の友社)ほか

私は離乳食、幼児食の管理栄養士として約20年、テレビや雑誌、WEBで活動してきまして、ようやく指導、教育の場にたたせていただきます。
自分自身の育児経験よりも、仕事上の育児相談などでたくさんのお母さん方からいろいろなケースのお話をうかがうことが最大の学びとなりました。教科書のような知識も大切ですが、教科書どおりではなく、相手の立場にたって相手に見合ったアドバイスをすることこそが本当の指導だと思います。
書籍・雑誌・サイトなどにレシピやコラムで伝えることも良いのですが、対面でないとうまく伝えられないこともあります。

そこで必要になるのが、妊産婦や子供の食事について詳しく学んだアドバイザーです。
マスメディアでは伝えきれない、もう少し、実践的で温かみのある食育が望まれています。指導というよりも、お母さんのお悩みを聞き、一緒に解決できるような人を育成できたら幸いです。私はその育成をお手伝いすることで、より多くのお母さんと赤ちゃんに笑顔を与えられたらと思っております。

代表講師

osayuriko

妊産婦食アドバイザー 代表講師

長 有里子 (管理栄養士)

料理教室Sazukaru代表

39歳で体外受精を経験し、40歳で第一子を出産。自身の経験から、不妊治療をされている方に向けた「授かるごはん」講座を主宰。 主な実績に「服部幸應先生の1週間ダイエットレシピ」監修、ウーマンExcite「E・レシピ」執筆ほか。

 

*実際の講義は代表講師とは限らず、当協会の認定講師が行います。

協会概要

法人名 一般社団法人 母子栄養協会
代表理事 川口由美子
従業員 理事2名、監事1名、代表講師1名、認定講師3名、経営企画室1名、事務局1名、ナレッジ局2名(2018.4月現在)
会員数 520名(2018.4月現在)
業務内容 1.母子指導士、幼児食アドバイザーなど母子栄養に関わる資格認定
2.母子栄養にかかわる教育事業
3.母子栄養に関する情報提供及び出版等
4.前各号に付帯する一切の業務
講演会・研修会への講師紹介、栄養レシピ・コラム執筆者紹介 等
設立年月日 平成28年7月27日
所在地 東京都千代田区富士見2丁目6-9雄山閣ビル4Fガイアモーレプラザ内
電話 TEL 03-4405-5515
取引金融機関 楽天銀行
顧問税理士 柏木 大吾(柏木大吾税理士事務所
顧問弁理士 荒川 卓哉(アポロ商標特許事務所
沿革 平成29年7月7日 東京都新宿区より現所在地に本社移転

 

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